福岡・投資マネー流入により競争加速か?根拠と考察

こんにちは!
相変わらずミスターポジティブの武田でございます\(^o^)/

先日、記事にしました「コロナ市況」融資のつきやすい銀行について解説。に続き、コロナ禍によって、買い手市場がどのような動きになっているか、営業担当者目線でお伝えしていきたいと思います!

【投資家の参入先】
昨今のコロナ市況により、証券口座開設件数が異常な伸びを見せているのは、みなさまご存知と思いますが、投資趣向が各人異なり、流動的な相場の影響による「株・FX系」「ideco・NISA等積立系」「固定資産系」へ投資マネーが流入しています。

サラリーマンはさることながら、過去、相続・貯蓄してきたキャッシュリッチの方々も、初めての投資先として不動産マーケットへ参入しています。
肌感覚ではございますが、当社の取り扱う商品も幅広くなったことを加味しても、昨今顕著化しているように感じます。

良い意味で、投資=資産形成として認識されており、投資市場はこれから活発に成るだろう予想を立てています。

【競争率が上がる】
上述から、相場からまともな価格設定・条件の物件は、売れている印象です。

当社のみにフォーカスすると、サラリーマン投資家が比較的ポピュラーとなった現状もございますが、ここ数ヶ月間で当社反響件数×3倍(1年~2年前と比較)以上へ推移しており、約50棟~60棟ある物件が続々と売れています。

他社のデータがないため、比較し具体的な成果の提示はできかねますが、当社においては明らかに競争が激化している現状です。

【投資スタンス・方針】
下記の様な質問が多いので、ここでピックアップしたいと思います。
・今買うべきか?
・相場が下がった時に買うべきか?
というシンプルな問いです。

結論、買いたいのならば買ったほうが良いと思います。※買いたいと思う方前提です。
理由も短く、相場が大きく下がるときは「融資が出にくい、または、出ない」からです。

キャッシュをお持ちの方や、既存取引のある投資家・資産家はここでは蚊帳の外にしておきます^^;
つまり、ご融資を利用する方に関しては、むしろ「今」でしょ!笑 と思っています。

その他「今」である裏付け・要素はございますが、長くなりますので、ぜひ「社長のブログ」をご確認くださいませ。

【まとめ】
上述を踏まえ、お悩みの方は気軽にご相談ください!
相場は常に動いていますが、状況に応じ、きちんと選定できれば、不動産は手堅い投資商品です。

ネット・SNSの波及により、様々な情報が錯綜しておりますので、判断が鈍ることもあると思います。
ぜひ、ご自身の足を使って、数字・資料をもとに、信用できる業者を見つけ購入を進めてみてはいかがでしょうか?
ご連絡お待ちしております!

takeda
株式会社ソソグーコンサルティング 武田 龍一(たけだ りゅういち)です。 お客様の不動産投資のお手伝いをさせていただきます! よろしくお願いいたします!

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